デリケートゾーンをゴシゴシ洗ってる女の子達〜〜!!集まれ〜〜!!

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皆さんこんにちは。最近コーヒーを飲むと言いようもない幸福感に包まれるのでこれが俗に言う依存症というものでしょうか。怖いです。まっちゃんです。

 

女性の皆さんデリケートゾーンのお掃除、どうしてます?


生理中とか、どうしても臭いが気になってすごい勢いで洗ってません?


少し赤裸々な身の上話になってしまいますが、先日の異性との情事がきっかけでカンジダというデリケートゾーンの病気にかかってしまいました。

しかしこの病気性交だけが原因でなるものではありません。むしろそっちの方が珍しい。
免疫力が低下していたりすると誰でも発症し得る病気です。


痒いとかデキモノができるとか諸々の症状があるんですけど、オリモノがすごく出るようになってしまうんです。


まあそんなことはぶっちゃけどうでもいいんですけど、前説みたいな感じで聞き流してください。

 

そんなことがあったのでデリケートゾーンの臭いがいつも以上に気になってしまい、
本腰を入れて洗うような日々が続いた結果、あそこが完全にチョベリバ(死語)なことになってしまったんですね。
乾燥に次ぐ乾燥でサハラ砂漠を彷彿とさせるような悲惨な結果になってしまいました。

もともとデリケートゾーンと呼ばれているくらいですからデリケートなんですよ。わかりやすいですね。
でも排泄する場所だから臭いとか汚れが溜まりやすいんですよ。面倒臭いですね。

 

じゃあどうすんの?って言われたらもう「アミノ酸」に頼るしかないです。


え?アミノ酸
そうですアミノ酸です。

人体と同じ成分で出来ているのでデリケートゾーンにはまさに適材適所なわけです。

石鹸等で洗ってしまうと洗浄力強すぎて逆に傷付けてしまい、結果さらに臭いマシマシです。
誰も幸せになりませんね。


ということでやっぱり皆さん!アミノ酸に全てを委ねて幸せなデリケートゾーンライフを送りましょう!!!!

 


はい、これです。マジでいいですよこれ。本当に。

それにただでさえ体に優しいアミノ酸なのに28日返金保証なんて優しすぎるう〜〜〜〜〜!!!
なんて優良商品なんだ〜〜〜〜!!


もうそろそろうざがられそうなので辞めておきますが皆さんもアミノ酸と一緒にグッドライフを送りましょう。


それでは。

 

 

 

LCインナーボール

ハタチ超えてからの末端冷え症と便秘との付き合い方

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いや〜〜〜〜25度の部屋にいても足と手がつめて〜〜〜〜。どうもまっちゃんです。

最近本当に冗談抜きで末端が冷え症です。

この間友達に紹介された無料足エステに行ったところ、お姉さんに「足、冷えっ冷えでむくみまくりじゃ〜〜ん(笑)」
と面と向かって言われました。辛い。


ということで改善しようと思い色々調べてみたところ、安価かつ簡単かつ美味しいという
AKAな方法を見つけました。


その名も、

 

生姜紅茶です。


ためた割にはもう1万回はこすられているもので申し訳ないですけど。

 

温めるの代名詞と言っても過言ではない「生姜」

それを紅茶の中にぶっ込むだけ。


市販の生姜チューブを2センチぐらい入れれば全然OK牧場らしいです。

また、紅茶にこだわる理由も皆無なので普通のお茶でも、何ならお湯に入れてもいいですね。誰かやってみてください。絶対まずいな。
あと蜂蜜とか適度に入れてもチョベリグ(死語)


蜂蜜は糖分だから太りそお〜〜〜とか思っているジェラピケ着たふわふわ女子が多そうですが、蜂蜜は良質な糖分ですのであくまで2リットル飲みなどをしなければ、適度に摂る分には大変体に良いのです。

 

んで、私も実際生姜紅茶を寝る前に一杯飲む生活を一ヶ月弱続けてみた訳ですが、
結果としては、
チョベリグ(死語)です。

 

何なら飲み始めて2日目ぐらいには本当に体の手足の温度が上がった感じが分かるぐらいでした。

一ヶ月経たずとも大幅に改善された感はあります。


あとですね、むしろこっちの効果の方がすごかったのではと思うのですが。
便通が死ぬほど良くなりました。


むしろ体に悪いのではと疑ってしまうぐらいアウトしていってくれたので、
末端冷え性かつ便通の悪さにお困りの全国のジェエラピケ女子達は
今すぐ生姜チューブを50本買ってきて毎日生姜紅茶を飲むことをお勧めします。


それでは。

 

 

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ガチのあがり症×赤面症だった私が人前で全く緊張せず喋れるようになった独自の治し方

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皆さんこんにちは。春からの新生活に胸を躍らせローファーを買っている未来のJKを見ていると心が温かくなりますね。まっちゃんです。

 

今あなたがこのブログを読んでくれているということは、多少なりともあがり症、赤面症をどうにかしたい!と思っているということではないでしょうか。

大変すごく分かりますその気持ち。


私自身の昔のあがり症、赤面症はかーなーりひどいものだったのではないかと自負しております。

 

例えば小学生の時。授業なんてとんでも無い地獄でした。
何が地獄だったのかというと、先生に当てられること。
算数の時間なんかは当てらると黒板に筆算を書かされて、さらにそれを口頭で説明しなければならないという何ともあがり症にとってはデリカシーのかけらも無いことをやらされていました。


小学生なんて多感な時期だから、人前で喋るの緊張するなんていう子はたくさんいたと思います。
でも私の場合は次元が違いました。


まず算数の授業が始まる前から心臓がバッックバクです。
そして先生が「じゃあこの問題を前に出て解いてくれる人〜〜〜?」とか言い始めた矢先には、世界中の神に節操もなくお祈りしていました。

(イエス様......ブッダ様......良い子になるのでどうか私には当てないで........)
そんな痛切な願いも届かず無残に当てられてしまった時など、さあ大変です。


脈拍は220まで達し、手と足は震えて、机から立つこともおぼつかない。
いざ前に出てもチョークを持つ手はガクガク震え、口頭で説明しようにも声が小さすぎて誰も聞き取れない。

 

と。これが別に誇張した話ではないので驚きです。さらに成長するにつれて酷くなっていたのでもっと驚きです。
中学生という思春期真っ只中の時期に、人と喋る時頭が真っ白になり言葉が出てこない。さらには無意識に顔が真っ赤になりついには相手をドン引きさせてしまう。


こんな状態が中学卒業ぐらいまで続きました。さらに中学卒業以降も少し軽くはなりましたが相変わらず人前に立って喋るということは不可能な状態でした。しかし高校2年生ぐらいの時に完全にあがり症、赤面症ともども克服しました。


今では人前で喋ることに何の抵抗もありません。自分で言うのも何ですが、どんなコミュニティでも結構発言力があり、何なら面白い事連発できちゃうぐらいの余裕ができました。というか人前で喋るの楽しいな、ぐらいです。自慢じゃないです。あくまでもビフォーアフターをね。


ではどうやってここまであがり症と赤面症を克服する事が出来たのか。というと。
ここまでツラツラと身の上話をしておいて何なのですが、<span style="color:#FF0000;">まず!!人によって解決方法が違うというのが前提です。</span>


私がここまであがり症を治す事が出来たきっかけが、あがり症によってどん底に突き落とされこのままではいか〜〜〜〜〜〜ん!!!と目を覚ます事が出来たからです。

つまりですね、まずは本当の本当に心のそこから治したいと思うこと。なーにを精神論語っとんじゃとお思いの方、その通りなんですけど、まずこれが出来ていないと本当に治すことはできないと思います。


んで私がどうやって治したかっていうと。結構ありがちな話かもしれませんが、とにかく体を慣らしたんです。
人間結局慣れです。なんだお前偉そうに。でもマジでそう。


とにかくまずは一対一で喋ることに慣れる。でもそれさえも出来なかったからとにかく最初は他の人達の観察。
クラスで一番面白いあの女の子は他の子達とどうやって喋っているのか。どういう返しをしているのか。どういう表情の作り方をしているのか。永遠と見て聞いてそして真似して。


そしたら段々と回路みたいなのが出来上がってくるんです。そしたら次に実際に一対一で学んだ手法を使って見る。
最初は頭真っ白状態が起きることが多かったですが、諦めずに続ける。そうするとあら不思議!喋れるようになってきた。


とまあこんな感じで訓練してグループないで会話するぐらいでは上がらなくなりましたが、やっぱり人前に立つというのは次元が違いました。


もともとあがり症の原因として他人の意識が自分に集まっていることに恐怖を感じるっていうのがあると思うんです。だから人前に立って他人の全意識が集まっているという状況に耐えられない訳なんですよね。でもある時急に緊張しなくなったんです。

これは表現するのがすごく難しいんですけど、自分の意識はどこかにやってしまうというか。
ようは他人から向けられた意識に自分の意識を向けてしまうからダメなんです。
だから何というかバカになるというか。自分の意識の大部分をそらしてしまう訳です。意識どっかにいきすぎて喋ることも忘れちゃうとかは本物のバカになってしまうのであれなんですけど。


まあこれは人によって違うと思うんですけど、何か他のことを考えながら人前に立つとか。
絶対に意識が逸れないような心配事をわざと作ってから人前に立つとか案外ありかもしれないです(笑)


だって医者から「あなたは後10分で死にます。」って言われた後に、「それでは皆さんに最後のメッセージを」と言われて大人数の前に立たされても緊張しない気がしませんか?どうですか?


まあなんだか抽象的なお話になってしまいましたがようは少しずつ慣れていく。段々と大きなシチュエーションに挑戦していくという感じです。
皆さんのお力に少しでもなれれば幸いでございます。

 

それでは!

 

 

内向的な人間はコーヒーを飲むな........?!

20歳を超えてから末端冷え性が急速にひどくなりました。厚手のソックスを買おうと思います。マッチャンです。

 

突然なんですけど、世の中ではどこでも「外向的な人間ステキ!」って思われてません?
何事にも積極的で、会議なんかでは発言しっぱなしで、週末には友人と毎週ドライブ、みたいな(?)私もステキだと思いますけど。
でもその対極に位置する「内向的な人間」に対してはなかなか世の中の評価は厳しいと思うんですよね。
自分は内向的な方だなあと思っていたとしても、そこから抜け出そうとする人たちの方が多いと思いますし。


かく言う私も自分は内向的な人間だと自負して生きてきました。今でこそ外向的な人間を装って生活することに成功していますが、高校生ぐらいまではまあ〜〜〜〜ひどかった、って感じです。

まあつまり内向的な部分を恥じ、隠そうと生きてきたという訳です。


しかし先日一冊の本に出会いました。
「ハーバードの心理学講義」という本です。
ハーバードの卒業生が選ぶ3年連続で人気教授に選抜されたブライアンRリトルが教える................というありがちな謳い文句に引き寄せられてブックオフで買ってしまいました。


この本にとても面白いことが書かれていたんです。
ちょっと難しい事今から言うんですけど別に頭良いアピールとかではないので我慢してください。


「生理学的には、外向型ー内向型の違いは、脳の新皮質の特定領域における覚醒レベルの違いだと考えられている。つまり<span style="color:#FF0000">外向型の人は普段の覚醒レベルが低く、内向型の人は高い状態にある。</span>
日常生活で適切に振る舞うには、覚醒レベルを最適に保つ必要がある。つまり外向型の人間は覚醒レベルを上げようとし、内向型は反対に下げようとする。」 

とのこと。

 


すいません、覚醒レベルとかちょっと意味わかんないですよね。まあつまりですね、<span style="color:#FF0000">外向型人間は刺激的な場所、物、人に囲まれている時が一番頭が良くなって、反対に内向型人間は静か〜〜〜〜な場所、物、人に囲まれている時が一番頭良くなるってことですね。</span>

 

二つのタイプの間にIQの差等はないとのことで、ただただ内向型人間は刺激に異様に敏感!ということらしいです。
なので内向型の子供に、痛みに対して敏感な子が多かったりするのはごく自然なことらしいです。
全国のお母さんは自分の子供が転んでビービー泣いていてもそこまで怒らんとってやってください。

 


はい!ということで長くなりましたがここでやっとタイトル回収ですね。皆さんご存知の通りコーヒーに含まれるカフェインには神経を興奮させる作用がありますから、ここぞ!という時に飲むのはあまりお勧めできないということでした。
私は毎日必ず2杯は飲んでますけどね⭐︎

 

あと、ちなみにですね、お酒は少なくとも飲み始めた段階(ワイン2杯とか)では神経を逆に落ち着かせる効果があるので、お酒飲んで饒舌になる方は先天性的には実は内向型だったりするかもですね〜〜〜〜。だから何なんだって話ですけど。


自分の内向的なところ嫌だな〜〜とか思っている方は是非「ハーバードの心理学講義」読んでみてください。
2017年個人的にすごくオススメ本部門暫定1位なので!


それでは!!!

タイのプーケットで像に乗るためにはツアーで予約していけ?!?!

 

皆さんこんにちは。家の猫が虚空を見つめて10分ほど鳴いていました。ガチ寒気です。まっちゃんです。

 

私事ですが先日タイのプーケットに行ってきました。乾季の2月の下旬に行ったので全日カラッカラの天気に恵まれ楽しみまくりました。

 

 

ところでプーケットってどこにあるか知ってます?
タイの南の方にある県なんですけど、「パトンビーチ」があるところと言えば
(あ〜〜〜パトンビーチね〜〜(?)聞いたことあるような無いような〜〜〜)と思う方がちらほらいらっしゃるかと思います。

ちなみに私は初めて聞いた時、笑う犬の某懐かしコント、パタヤビーチの事だと信じて疑わなかったです(笑)

 


プーケットは直行便が無いためバンコクやクアラルンプール等を経由していく形になります。
若干交通に使う労力は多い気がしますがそんなのどうでもよくなるくらい本当に綺麗なところです。
プーケットの思い出話しはまた今度するとして、

 

 

 

肝心の「像に乗ったゾウ〜」の話しをしたいと思います。すみません。
一緒に行った友人がどうしても像に乗ってその写真をインスタグラムにあげたいとのことだったので
色々と探してみたところ、VELTRAというところのツアーが良さげだと思いそちらで予約を取りました。

゜:*★タイのオプショナルツアー予約VELTRA★*:° 


現地でツアーを予約することも可能ですが、日本語が通じるところかつ安いところ、となると受付場所がホテルから以外に遠かったりなど面倒なことが起こる可能性も高いので私達は日本で予約していくことにしました。

 

 

 

結果この選択は正しかったと思います。着いた初日に像に乗ったのですが、
朝の9時にプーケット着→ホテル着→ホテルに直で来てくれる無料送迎トウクトウク(オープンタクシー的な)に乗り像に乗る→帰ってきた頃にちょうどホテルにチェックイン

という非常にスムーズかつ無駄のない時間の使い方をすることが出来ました。

 

 

そうです!!この無料送迎バス!!!非常にありがたい!!予約する際に滞在するホテル名を入力するところがあるので、それでホテルに直で来てくれるのです。しかも往復で使えます。本当にありがたいですね。

 

 


無料送迎バスと言ってもタイ特有の、しっかりとつかまっていないと道路に落とされそうなトウクトウクなのですが、これがすごく良かった。プーケット着いて早々風をガンガンに感じながら乗るアジアン乗り物はとても楽しかったです。
さらに途中で他のツアー客3人が乗ってきたのですが、非常にノリの良い方達で仲良くなってしまいました。ちなみにイケメンフランス人グループでした。
旅の醍醐味ですね。

 

 


約20分ほど揺られてやっと像にご対面。
いきなり道の険しいところに入ったかと思うと5分ほどで目の前に像の皆さんが現れました。
二人乗りの像の背中の座席に恐る恐る腰掛け、早速出発です。せいぜい10分ぐらいだろうと舐めていましたが多分30分ぐらい乗れましたね。約30分像さんが色々な道を歩いてくれます。少し急勾配なところを登ったり降りたり(ちょっと死にそうだった)、自然に囲まれた平坦な道をゆっく〜〜〜〜り歩いてくれたり。
あと途中で像さんの頭にも乗せてもらったり、象使いのお兄さんが連写で写真を撮りまくってくれたりなどなど..........

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まあ端的に言ってすごく楽しかったです。想像以上に像さんに触れ合うこともできとても良かったです。
友人もインスタグラム向けの良い写真が撮れたと大満足しておりました。


ということで大満足像のツアーはVELTRAさんで予約することをガチオススメします。
↓こちらで予約することが可能です。

 

゜:*★タイのオプショナルツアー予約VELTRA★*:°


あ、ちなみにですね。韓国以外ではアジア圏二回目の旅だったのですが、ヨーロッパ圏はなんだかんだ10か国以上は旅しております。別に大した数字ではないので自慢ではないです、許してください。
そんな私が毎度お世話になっている航空券予約サイトskyticketさんもオススメなので是非一度覗いて意味てください。

 

海外格安航空券の最安値検索なら スカイチケット! 

 

それではタイで像に乗りたいタイゾウ()と考えている皆さん、是非ご検討くださいませ。

それでは。